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30歳を過ぎたら αリボ酸点滴で 体脂肪の増加をSTOP!

体脂肪の抑制効果と高い抗酸化作用を持つ「αリボ酸」を直接点滴で体内へ注入することで、痩身効果を高めます。

メソセラピー初!KFDA(韓国食品薬品安全局)承認薬 PPCリポビーンカクテル注射で リバウンド無しの部分痩せを実現!

美容大国、韓国で人気の高い、脂肪を分解・排出させる脂肪融解剤の注入治療で、リバウンドの心配がありません。


αリポ酸(アルファリボサン)とは?

30歳を過ぎると脂肪が燃焼されにくい体になる。だから・・・ 体脂肪の増加をSTOPする!  αリボ酸点滴

αリポ酸は体内に存在する脂肪酸の一種で、別名チオクト酸と呼ばれています。このαリポ酸の作用は摂取した食餌中のブドウ糖を細胞内のミトコンドリアへ運び、エネルギー生産を助け新陳代謝を促進します。これにより体脂肪の増加抑制に高い効果を発揮します。またαリポ酸は活性酸素も抑制し、高い抗酸化作用を持ちます。(ビタミンC・Eの約400倍)

αリポ酸の研究は1950年代頃から行われ、ブドウ糖の消化率を高めることによる、脂肪燃焼・エネルギー転換促進することが分かっていて、米国では糖尿病の治療薬として使用されています。 30歳を過ぎると徐々にこのαリポ酸が減少するため、新陳代謝が低下し脂肪を燃焼しにくい体になるため、中年以降の肥満につながっていきます。

つまりαリポ酸を補うことで脂肪の燃焼を促進し肥満の改善・予防が可能になり、また加齢や様々な要因による体の酸化を抑え、老化・美容に対する効果を期待できます。

また、α-リポ酸は栄養補助食品としての使用が認められ、サプリメントとして販売されています。 特にダイエット効果も期待できる事から大きく注目を浴びています。 これらのα-リポ酸は、サプリメントとして計画的に摂取するのが良いのですが、経口投与では薬剤の吸収までにやや時間がかかります。また腸からの吸収が服用量の50%以下のため十分な量を補う事ができません。
一方、注射や点滴でおこなうと経口摂取よりも速く、大量に補う事ができます

期待できる効果
  • 新陳代謝の促進による、体脂肪の抑制効果
  • 肥満解消・メタボ改善効果
  • 活性酸素を抑制する、高い抗酸化作用
  • 抗酸化作用による、アンチエイジング・美容効果
  • 有害金属(ヒ素や水銀など)の解毒作用による、デトックス効果

施術について

  • αリポ酸(チオクト酸)100mgを週1回、約30分で点滴します。
併用治療
  • 新世代のEMS機器 AC BODYを併用することで、筋肉量を増し代謝を促進しますのでさらに脂肪が燃焼しやすくなり相乗効果を期待できます。
  • アクセントウルトラで脂肪を破壊することで即効性の高い部分やせが可能になります。

料金表

1回 ¥5,250
  • 初回のみ保険外の初診料3,150円が必要です。
お問合わせバナー

PPCリポビーンカクテル注射とは?

メソセラピーとしてKFDA(韓国食品薬品安全局)が初承認 リバウンド無しの部分痩せを実現!  脂肪融解注射 PPCリポビーンカクテル
 PPCリポビーンカクテル注射とは

脂肪溶解剤のPPC(フォスファジルコリン)を余分な脂肪が蓄積した部分に注入することで、脂肪を細胞レベルで分解しリンパ管を通して腎から尿として排出されます。これにより部分やせを実現し、ダイエットのようにリバウンドすることはありません。

PPC(フォスファジルコリン)は高脂血症を改善する薬として点滴で使用される薬剤で、皮下に注射しても重篤な副作用の報告はありません。

期待できる効果
  • 脂肪を分解、体外への排出を促進し、部分痩せに効果
  • セルライトの解消にも有効
  • 短時間で痩身効果を発揮
  • リバウンド少なく痩身を実現
  • 二日酔い、肝臓疲労にも効果

【注意事項】
施術後、注射部分に腫れや内出血が起こります。また、筋肉痛のような痛みを伴います。効果がはっきりと見えるくらいになるには、最低3回の施術が必要になります。体重を落とす事を目的とした痩身には不向きです。

施術について

治療法
  • 顔(頬、二重アゴ)、下腹、横腹、太もも、お尻、腕、ふくらはぎなどの余分な脂肪を除去するのに効果があります。
治療法
  • 顔、横腹、太もも、お尻、腕、ふくらはぎは注射針で注入します。痛みは少しちくっとする程度です。
  • 腹部は量を多く入れる必要があるため、局所麻酔をしてへその左右に約1mm程度の穴をあけ、先の鈍なカニューレ(管)で注入します。
  • 治療後は体内の脂肪を分解する影響から、注射箇所に内出血とそれに伴って腫れ(顔であれば化粧で隠せる程度)や痒みを伴った筋肉痛のような痛みがあります。腫れや痛痒さは殆どの場合1週間程度で軽快します。
    残念ながらこれらの症状を完全に無くす事は出来ませんが、用いる薬剤の配合を調整する事でダウンタイムを早めるとともに治療の効果を高める事が可能です。
    当院ではPPCリポビーンに術後の腫れ、痛みを軽減するオリジナルカクテルをブレンドすることで、顔への使用が可能になり、また従来よりダウンタイムの少ない治療になっています。
治療時間と期間
  • 施術時間は部位にもよりますが、10〜20分くらいです。
  • PPCリポビーンカクテル注射の効果を実感するには、1週間に1回のペースで最低3〜5回の施術が必要です。
  • 実際の治療効果は1ヶ月後に現れてきます。
治療後のケア
  • 治療後のケアは、マッサージと水分補給です。施術直後にはテノールによるサーモシェイプを行って代謝を促進させます。その後自宅でもマッサージを行うと注射した薬剤が均一になり、腫れを軽減させることができます。
    また、痛みが引いてから再度マッサージを行い、血行を促進するとより高い効果を引き出すことが出来ます。分解された脂肪組織は最終的に尿として体外に排出されるため、十分な水分補給を行う事も大切です。
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